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どんまい

ファイルの内容を確認せずに投げてくる無能
これいるファイル?って聞いたら
え?わからないので聞きます


無駄なワンクッションが多い。
おまけに気配りできない自分勝手。
本当に違う人と変えてほしい

ディレクターおよびデザイン、コーディングがそれぞれ別会社で、合同で制作を行った事案での話。

仕切りはディレクターを請け負った会社側。

うちはコーディングを請け負い。

ディレクター・デザイン会社からデザインをいただいた数日後、変更があったからと、再度デザインが来たが、どこを直したかの資料なし。

そもそもフォントサイズ、色指定、細かな動作等の仕様書もない。

そんなのがしばらく続き、チェックフェーズでは、デザイン通りでないとの指摘をもらったが、どう見てもデザイン通り。

問い合わせてみたら、「そちらに渡していないけれど、デザインが変わった。」と無茶苦茶な回答が・・・・。

たまらず、改版履歴付きの仕様書をくださいとお願いしたら、「仕様書は出せない」の一点張り。

頭にきて、仕様書のひな型を全部作って、これに仕様を埋めてください。とお願いしてみた。

そしたら「自分には書く能力がない。」と信じられない回答が・・。

仕様書がまともに書けない会社が仕切ると、プロジェクトは簡単にとん挫する。

そもそも仕様書を書けない人が仕切るな!
ディレクター「EC、ブログ、会員制、管理画面、・・・これで開発の見積もりして。」
エンジニア「100~200万円です。」
ディレクター「高い!」

単語しか言ってこない、
詳細な情報もつめてこない、
教えてくれないのに、
ちゃんとなんて見積もれません。
ようやくIE6という呪縛から解放されたと思っていたら、iPhone safari という病に侵されていた…。
受信トレイを受信トイレって言う、みたいなレベルの言い間違いを客がずっとしててむずむずする
最近、連絡手段が多すぎる。
便利を超えて不便だ。

A社は、メール。
B社は、チャットB。
C社は、チャットC。
D社は、FBのメッセンジャー。
E社は、電話。
F社は、対面。
「仕様変更お願いします」
「はい」
「仕様変更お願いします」
「はい」
「やっぱ元に戻して」
「あ、はい」
「やっぱさっきのに」
おかねください
クライアントが作った営業スキルの水平展開が目的の記事。誤字脱字に補足も糞もなくて修正案提出。
クライアントの回答:原文に戻せ
それで記事のPVが下がってきたとか言われても、お前のスキルのせいだわ。
もう協力してやんねー。
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