取引先のWEB制作会社の 年配のディレクターさんって、 クライアントのサイトの 仕様を全然知らない。 クラと制作者の間で、 それらしい態度や立場を取ってるだけなんだろうな。 仕様とかサイトの中身を覚える気はないんだろうな。
伝えたい情報あってこそのビジュアルデザイン。いくら見た目だけかっこよくしても、いざ読んで内容が薄っぺらで魅力が伝わらないなら、閲覧者に貰うその時間がもったいないだけ。 それほどライティングって重要なのに。そこを軽視したディレクターのもとで、いいもの作られる訳が無い。 クライアントのことを考えてるのに、「そんなとこ気にしなくていいよ」「考えすぎ」「適当でいい」というディレクター。 じゃ、あなたはなんのために納品するの?クライアントのためじゃなく、お金稼ぐためだけじゃん。
コンテンツがすべて仮のままのワイヤー 共有されないクライアントからの連絡事項 制作ページが当初聞いていたのから10ページ以上増える 「俺やるわ」と言うだけで結局何もやらずなぜか私が代わりに対応 クライアントに提案できない 何でいるんだお前 もうこの会社との契約ないな
見積 ↓ 受注 ↓ ちょっとの仕様変更は大目に見てやった。追加費用無し。 ↓ 作成するページが2ページ減った。 ↓ 客「見積からマイナスにして」 ↓ 客は大目に見てくれないので ↓ 大目に見てやった仕様変更の請求を出した。 ↓ 客「プラマイゼロで(エヘヘ)」 クソが!